Windows7にてLiveメッセンジャーをタスクトレイに収納する方法
個人的メモです。
Windows7でMSN Liveメッセンジャーを起動すると、
従来とは違いタスクトレイではなくタスクバーに常住します。
これは結構邪魔なので、タスクトレイに移動させる方法を書きます。
Windowsの互換モードを使用すれば、
Windows Vista以前のようにタスクトレイに表示させることができます。
1. スタートメニューからWindows Live Messengerを右クリック、プロパティ、互換性を開く。
2. 「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れる。プルダウンよりWindows Vistaを選択する。
これでVistaと同じように、タスクトレイに表示されるようになります。
また、Windows XPと選択するとフォントが以前のXPのものになり、
比較的省スペースになります。
2010年04月17日(土) 


