強制再起動回避、TOOL系ブログについてなど気になった記事数件
Winの自動終了を回避する「ShutdownGuard」(無料) : ライフハッカー[日本版]
「ShutdownGuard」は、WindowsUpdateなどの強制再起動を解決してくれるフリーソフト。別に今すぐ導入する気は起きなかったけれども、凄く便利なツール。過去にWindows Updateのせいで作業データを失った事がある自分は少数派では無いはず。
ヤバげなファイルは「Sandboxie」の仮想領域で実行せよ :教えて君.net
素晴らしい。仮想PCを使わずともこういったことが出来たのかと驚かされました。使用期限のあるソフトでも使えるのかな?
Windows 7のウィンドウ振り分け機能をVistaやXPに搭載(無料) : ライフハッカー[日本版]
Vistaが出る時にもエアロのフリップをXPで実現するソフトが出たなぁ、なんて思い出してみたり。
YouTubeを1280×720のHDで鑑賞するキーワード「&fmt=22」 :教えて君.net
Stage6が閉鎖されてから結構経ったけれども、結局は高画質動画サイトの後継もYouTubeに統一され、ニコニコ動画は赤字で閉鎖、動画共有サイトはYouTubeの独壇場になるのでは、と思ってしまう。
参考サンプル動画:
YouTube - 【IOSYS】魔理沙は大変なものを盗んでいきました【HDテスト】
ツール系ブログを運営していることについて。 - TOOL THE BEST!.com
→ツールサイトの限界。 - Lucky Tools →SorairoTools.com » [WEB] ブログの寄稿者について考える。
正直うちのブログはネタ切れになったことは一度もないです。ブログがあるから情報収集をするんじゃない。逆。紹介したい情報があるからブログに書く。ネタが無ければ書かなければいい。ブログは「1日1回更新!」とかポリシーが無ければ義務じゃない。情報屋さん。のように毎日ニュースを持ってきているサイトはそれが売りなのだからそうすればいい。
寄稿者に関しては、うちでは1名Taichiさんが記事を書いてくれているが、うちのサイトが募集をかけたのではなく、彼が自主的にやりたいと連絡してきたので受け入れたまでであって、自分としては自分のブログに他人の文章が羅列されるのは違和感を感じざるを得ない。ルーツが日記ブログの発展形というのもあるけれども、やはり他人の文章は他人のスタイル、自分のスタイルじゃない。
寄稿者を募るかはそのブログのスタンス次第だけれども、基本的にこの手のブログは寄稿者制度を利用すべきではないというのが個人的な見方です。逆にニュース系サイトならば、バンバン寄稿者集めちゃえばいい。更新頻度もニュースの幅も広がる。
ちなみにうちのブログの、ツール系としてのスタンスを一言で言うとすれば、「ツール×ツール」もしくは「ツール×ハード」。世の中に存在する無数のツールの組み合わせはまさに無限大。Mozilla Firefoxなんて、数々のアドオンのおかげで人によって全く別物のツールに豹変する。とは言っておきながら最近はその手の企画をやってないのだけれど。
ところで当サイトのテンプレート、見にくいなと思ってフォントサイズを13pxから14pxに上げてみました。
それでも押し込んだ感が否めないのでこれは基本設計から改善したほうがいいような気がしてきましたね。
さらに言うと、今まで自分のWebテンプレートに満足したことが一度もありませんからね。
ブログのテンプレートは、内容や閲覧環境によってフレキシブルに姿を変えるわけですから、
完璧なテンプレートなんて求めてはいけないとも考えられますが。
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Gmailにボイス&ビデオチャット機能実装
Googleのフリーメール「Gmail」にビデオ・ボイスチャット機能が実装されました。WindowsとMacOS両方で利用でき、ブラウザにプラグインを導入するだけで使用できます。
ダウンロードは以下のURLから。
Gmail ボイス&ビデオチャット
以前からGoogleからはGoogle トークが提供されていますが、MSN Live Messenger、Yahoo!メッセンジャー、Skypeなどのシェアを奪うことはできず、利用者もさほど増えませんでしたが、ビデオ・音声通話をGmail上からどこでもアクセスできるようオンラインアプリ化したのは他の競合ソフトには無い機能なので、WebというGoogleの強みを生かしたサービスになったようです。
とは言え個人的にGmailは基本メールだけで十分と感じます。Googleはユーザに求められているサービスを的確に判断する必要があると思いますね。
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マクロスFのような現実も近い?「インプラント」技術で脳からPCを操作
多くのSF作品において、脳に埋め込んだ機器で機械を直接操作する、いわゆる「インプラント」が登場しますが、どうやらそれが現実に実用化される未来も遠くないようです。
こちらがその動画。
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Windows 7 が実際に動いている動画
Windows 7が実際に動いているところをうつした動画です。
動画の中ではスムースな動きをするWindows 7ですが、あのグラフィックであそこまで軽快に動くようにするには大量のメモリが必要に思います。

「Windows 7はVistaの完全版」と言われているようですが、どちらかというとMAC OSのパクリ感がもろに出ています。
しかも、IEのタブがデスクトップ上に表示されているのを見ると、どうやらOS自体にIEと連帯する機能が含まれているようです。
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マイクロソフト、新OS「Windows Cloud」(仮)を今月発表
Vistaの後継となるWindows 7のプリベータ版を近日中に公開すると見られているマイクロソフトですが、さらに新規OSの発表を計画しているようです。リンク先The Regによれば、マイクロソフトのバルマーCEOはロンドンのイベントで今月中にも「Windows Cloud」(仮)と呼ばれる新OSの発表をおこなうと予告したとのこと。
バルマー氏が語ったのは"Windows Cloud"がクラウドコンピューティング向けに設計された新OSであること、そして「Windows Serverが(クライアント) Windowsと非常に良く似ていながら新しい特性と機能を備えているように、Windows CloudもWindows Serverに近く見えるだろう」。
Windowsクラウドに含まれるかもしれない要素として挙げられたのはジオレプリケーション、 SOAモデルなどいわゆる(ウェブ)サービスプラットフォームに関連するもの。「われわれはサービスプロバイダになろうという計画を進めているわけではないが、"Windows in the cloud"であるサービスを構築しなければならない」。ライバルであるGoogleのChromeについては、新ブラウザを名乗りつつWindowsと競合するための本格的なOSであり、Windows上で動いているにすぎないと形容しています。
またさらに将来の新OSであると噂される"Midori"についてはプロジェクトの存在は認めたものの、具体的な内容については従来どおりコメントなし。Windows Cloud (仮)は今月末のPDCで何らかの発表があると予想されます。
マイクロソフト、新OS「Windows Cloud」(仮)を今月発表 - Engadget Japanese
Windows Cloudですか。XP、Vista、Sevenとは別系列のServer系OSのようですが、Windows Cloud(笑)なんて言われないレベルのクオリティでリリースして欲しいものです。実際サーバーOSは安定性が命なので、もしも雲のように不安定では困ってしまいますね。
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