Mac/Win/Liunux間を同期「Synkron」
Synkronは、Mac/Windows/Linux上で動作する同期ソフトで、USBメモリ用のポータブル版もリリースされています。詳細は以下のとおり。
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タグ: Linux, Mac, Windows, フリーソフト
Synkronは、Mac/Windows/Linux上で動作する同期ソフトで、USBメモリ用のポータブル版もリリースされています。詳細は以下のとおり。
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最近リリースされたものの、色々とツッコミ所のあるブラウザGoogle Chromeですが、Chromeに保存したパスワードをすべて閲覧できてしまうのがこの「ChromePass」です。同類のソフトで、InternetExplorerやOutlookのパスワードを閲覧できるProtected Storage PassViewがありますが、やはりブラウザ上にパスワードを保存しておくのは危険なようです。(ちなみに筆者はマルチブラウザに対応したロボフォームの有料版を利用しています)
ダウンロード:
ChromePass - Chrome Browser Password Recovery
Download ChromePassをクリックすると本体、Japaneseをクリックすると日本語言語ファイルがダウンロードできるので、ChromePass_lng.iniをChromePass本体のフォルダに移動し、ChromePass.exeを起動してください。
GoogleChromeでパスワードを保存した状態だと、
驚くほど簡単に表示されるはずです。
やはりブラウザに限らず、安易にパスワードは保存しないほうが安全ですね。
最近はEeePCをはじめとする小型ノートの売り上げが伸び、もっている方も多いかと思いますが、無線LANスポットが無い場所では、WLAN搭載機を除きインターネットが利用できず、動画・音楽・オフラインゲームなどの用途に限られてきます。
そこで提案するのがWikiTaxiです。このソフトを利用すればWikipediaのデータベースを変換し、オフラインで持ち運ぶことで、電子辞書の百科事典のように使うことができます。全体で1.3GBほどあるので、容量の少ないSSD搭載機では要注意です。
また、表示できるのはテキストのみで、画像などは表示されません(Wikipediaが全体の画像ファイルを一括配布していないため)。
使い方は以下のとおり。
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久しぶりです、Taichiです。
2ヶ月弱ほど記事を書いていませんでしたが、引越しでインターネットが使えない環境にあったことが原因です。
今回紹介するツールは、添付ファイルの処理を自動でやってくれるツールです。
zip・rar・7zなどの解凍を行ってくれます。
使い方は、ファイルがダウンロードされる場所と解凍先を指定するだけです。メーラーで添付ファイルのダウンロード先になっている場所を指定すればいいと思います。
私のパソコンに圧縮されたファイルがメールで来ることがありませんので、実際のところは知りませんが作業効率が大幅に早くなるそうです。
URL: http://www.see-and-be.com/AutoUnpack/index.php
指定した場所に圧縮ファイルがダウンロードされれば、添付ファイルにかかわらず解凍されるかもしれません。(実際に出来るかどうかは試していないのでわかりません。)
クロスプラットフォームのWebブラウザ「Firefox3」がリリースされました。今回のリリースは1日の最多ダウンロードソフトとしてのギネス記録に挑戦しており、日本時間19日3:16に集計終了します。
またFirefox3は大幅にパフォーマンスが向上しており、低スペックなモバイルノートPCでも軽快に動くとRC版の頃から評判になっています。メモリ使用量が削減されより少ないメモリで動作可能になりましたJavascriptも高速化され、Firefox2と比較し2倍速になり、GmailなどのWebアプリケーションがInternetExplorer7の約7倍速で動作するようになりました。
ダウンロードは公式サイトから