Dell Studio 17のオンボードのオーディオの品質が低かったので、Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio Notebookを増設してみました。Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio Notebookは、ノートパソコンのExpressCard/54スロットに装着するサウンドカードです。
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先日「VAIO type Pが凄い!」の記事に書いたとおり、VAIO type Pを購入予定でしたが、同じ予算ならメイン機として使える大型ノートが買えるのではないかと検証してみたところ、コストパフォーマンスが良さ気な「Dell Studio 17」を発見し、最終的に購入に至りました。詳しいレビューは続きから。
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レビュー
「2in1 Dual-SIM」は、一台の携帯端末に複数のSIMカードを挿入できるアダプタで、電源を入れるたびに使用するカードを切り替えることができます。使用方法としては、例えば通話用FOMAカードとデータ通信用FOMAカードを別途契約している場合、電源のON/OFFだけで素早く切り替えたりするなどの事が可能です。
購入は以下のサイトから
DS FACTORY
各種DoCoMo・Softbank端末に対応しており、薄型で本体からはみ出ることなく収まります。
また、本製品は勿論の事ながら公式な周辺機器ではないので、使用は自己責任の上でお願いします。
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モバイルノートとしては半年前にHP 2133 Mini-Note PCを購入してまだ間もないですが、今月発売された新作VAIO「type P」のレビューを眺めていて、「これは買いだ!」と思わざるを得なかったので紹介します。
1. スタイリッシュ
この一言に尽きます。一目ぼれしました。
type Pをポケットに入れた広告が格好良過ぎて真似する人が続出する程。
多くのUMPCが素材に妥協するところ、
VAIO type Pは宝石のような光沢を持った塗装。
所持する喜びが違うでしょう。
色はオニキスブラック、ガーネットレッド、ペリドットグリーン、クリスタルホワイトの四色から選択可能です。
2. 小さい
type Pのコンセプトとして、パームレストとトラックパッドが省かれているので、
EeePCやAspire Oneなどの競合製品と比べても奥行きに圧倒的な差があります。
電子辞書をワイドに引き伸ばしたようなポケットサイズです。
とはいえある程度の幅はありキーボードが犠牲になっているわけでは無く、
既にネットであがっているレビューでの評判はもっぱら良好です。
3. 軽い
SSD+標準バッテリー選択で、たった588g。
文庫本2~3冊程度の重さです。
これなら殆ど重量を気にせず持ち運べるはず。
4. 中身も充実
SONYオーナーメードモデルでは、64GB/128GBのSSDも選択可能。
店頭販売モデルのCPUはAtom Z520(1.33GHz)ですが、
+5000円でZ530(1.6GHz)、+15000円でZ540(1.83GHz)にアップグレード可能です。
また、ボタンひとつで起動する「インスタントモード」を搭載していて、
Windowsを起動せずともPSPのようにクロスメディアバーのメニューを表示し、
動画再生、音楽再生、Webブラウザなどの機能が利用できます。
ワンセグ・無線WAN搭載モデルなども選択可能で、
バッテリーも標準で4.5時間、大容量を選択すれば9時間も長時間稼動することができます。
5. 79,800円から購入可能
CPUアップグレード、HDDをSSDに変更などをすれば10万円前後になるものの、
オーナーメードの基本構成では79,800円というコストパフォーマンスで購入できます。
総合的に見て、これは「買い」だと思います。
ただ、Microsoftの制約でOSにWindows Vistaを採用していることから、
CPUの下位クロックモデルだと動作に不安があるかもしれません。
とは言えメモリはきちんとオンボードで2GB搭載しているので、
余程重い作業でなければ実用レベルで動作するでしょう。
公式サイト
type P | 製品情報 | 個人向け | VAIOパーソナルコンピューター | ソニー
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ASUSTeK Computerの発表したBamboo Series(バンブーシリーズ)は天板が竹(モウソウチク)で出来ており、最新の省電力機能を搭載した環境にやさしいパソコンだそうです。
金属から竹にすることで、チョモランマ山頂のような標高の高い場所でも使えるようです。
スペック、画像などは続きから
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