
-BLACK★ROCK SHOOTER PILOT Edition-
プロジェクトスタートの皮切りに、hukeとの邂逅を経たOrdetスタッフによりイ メージ拡張のために制作されたパイロット映像(試作映像)が発売されます。
”ryo”ブロデュースによる“生演奏+初音ミクvoice-β使用”の新録音源CDと、
パイロットアニメ版イメージボードを収録したブックレットも同梱。 新録音源はプロジェクト発表のために作成された特別バージョンです。
この”始まり”を共有してください。
BLACK★ROCK SHOOTER PROJECT
BLACK★ROCK SHOOTER -PILOT Edition-は9月30日発売、
価格はDVD版:1260円/BD版:1890円となっており、
ブルーレイ版も手の届く価格であるのはとてもありがたく、
先日紹介したBlu-ray→MP4の変換方法が早速役に立ちそうです。
商品詳細はグッドスマイルカンパニーのページにて記載されています。
また、収録されるHatsune Miku-soft voice-β versionも、アニメロサマーライブの映像で一瞬聴くことができますが、
今までとは違ったチューニングが施されてるようで、期待できそうです。
![BLACK★ROCK SHOOTER -PILOT Edition- [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51a98h0gcEL._SL160_.jpg)
BLACK★ROCK SHOOTER -PILOT Edition- [Blu-ray]
BLACK★ROCK SHOOTER -PILOT Edition- [DVD]
以前から作っていたものの改変ですが、テンプレートを一新しました。
スペースにとらわれない記事が書けるようにと、可変幅レイアウトを選択。
サイト全体のイメージは従来のイメージを踏襲したものとなっています。
記事の方は気が向いたらまた更新します。
先日Dell Studio 17にSSDを取り付けてみたばかりですが、やはりメインPCとしての使い勝手としては非常に悪く、結局HDDに戻すことにしました。と言うのも、やはり決め手は容量でした。
SSD化したWindows Vistaは起動は早いものの、容量が少なく、プログラムだけでも殆どいっぱいになってしまい、32GBなどすぐに到達してしまいます。
NTFS Utilsというフリーソフトを利用すればCドライブのフォルダを別のハードディスクにリンクできますが、Windows Vistaの場合Program Filesの保護が過剰で、それが不可能でした。XPならば、EeePCでProgram Files をDドライブへ移動などに成功している方がいますが、どうやらVistaになるとそれが不可能なようです。
仕方なく別途プログラム用のフォルダを作成しそれを別ドライブにリンクさせましたが、プログラムを頻繁にインストールして試す身となると一々インストール場所を書き換えるのが非常に手間。塵も積もれば山ですが、これだけ数が多いと本当に山のような時間のロスです。
NTFS Utilsでリバースポイント(別パスへのリンク)を作成するにはフォルダの中身が空で無いといけないのですが、中身を別ドライブに移動させた後、Windows XPの場合セーフモードで起動するだけであっさりProgram Filesの中身を削除できます。
しかしVistaではセーフモードで起動してもそれが不可能で、権限設定を少し探ってみたものの不可、LinuxのUbuntuからのアクセスなども試みましたが案の定ガードは堅く、難攻不落のフォルダでした。
結局試行錯誤の末、元のHDD構成に戻す破目になってしまいましたが、SSDの容量が増えればこの様な問題も解決するのではないでしょうか。
17インチノートかつSATAスロットが2個という魅力的な要素でしたが、やはりこの構成の最善の利用方法は現在のところSSD/HDDのハイブリッドストレージよりも、HDD2機のRAID構成なのではないかという結論に至りました。
とは言え選択したOSがWindows Vista Home PremiumなのでRAID0の「ダイナミックディスク」が作成できず、シングルHDDブートにせざるを得ないようです。
Dellの高級薄型ノートパソコン「Adamo」が国内でも受注開始しました。
デルの高級薄型ノートAdamo発売、20万5000円から
MacBook Air同様、スペックに見合った価格ではなく、その薄さに代価を払った価格となっていますが、それを踏まえても魅力的な機種となっています。
スペック面ではCore2Duo1.2/1.4GHz、メモリはDDR3の2GB/4GB、記憶媒体は勿論SSDで、容量は128GB。無線はBluetooth V2.1+EDR、内蔵ワイヤレスLANカード 802.11b/g/n搭載。
ビジュアル面では面の端から端まで液晶でカバーした「13.4インチ WXGA Edge-to-Edge WLED 液晶ディスプレイ(解像度は1366×768)」や、バックライトキーボードを搭載し、液晶を閉じた時の薄さは16.4mm。19.4mmのMacBook Airと比べて0.3cm薄くなってます。
USBポートが背面に3ポート(うち1個はeSATA兼用)あるのもうれしいですね。
購入は公式サイトから可能。
Adamo ノートパソコン
ただ、スペック面で比較すると1.6/1.86GHzのCore2DuoとNVIDIA GeForce 9400M 256MB積んだMacBook Airには劣ります。ライバル製品とはいえ、どちらも一長一短ですね。コストパフォーマンスで言えばどちらも決して良い物ではないので、薄さとデザインを求める人以外はあまりお勧めできないかもしれません。
A's Video Converterは、ATI Radeonシリーズ用のAvivo Video Converterを利用して、動画を超高速エンコードできるソフトです。Avivo Video ConverterはCPUではなくグラフィックボードを利用することで高速エンコードが可能なソフトですが、残念ながら詳細な設定をすることができません。A's Video Converterは、詳細設定を可能にするインターフェースの役割をするソフトです。また、Avivo Video ConverterはRadeonシリーズ用のソフトですが、Nvidia製グラフィックボードでも動作するとのこと。また、グラフィックボードを使用せずともCPUで高速エンコードも可能です。
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先日購入した上海問屋セレクトのSSDが余っていたので、Dell Studio 17に増設してみました。
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Dell Studio 17のオンボードのオーディオの品質が低かったので、Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio Notebookを増設してみました。Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio Notebookは、ノートパソコンのExpressCard/54スロットに装着するサウンドカードです。
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